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FlashのHTMLの埋込み。 SWFObject v2.0

FlashのSWFファイルを<object>タグ, <embed>タグを使用せずに、
JSライブラリで、手軽にHTMLに埋込める、SWFObjectを使ってみました。

ダウンロード&資料

サンプルページ

1. swfobject.jsを読み込む

<script type="text/javascript" src="swfobject.js"></script>

2. swfobject.jsを読み込む

<script type="text/javascript">
var flashvars = {
// ここに、swfに渡す引数
}
var params = {
wmode: "transparent" //params指定
};
var attributes = {};
// swf(FLASH素材)ファイル名、
// 置き換えるオブジェクト名(swfを組み込むdivタグのid名)、
// 横の長さ、
// 縦の長さ,
swfobject.embedSWF("mp3moji.swf", "mp3moji", "180", "15", "9.0.0","", flashvars, params, attributes);
</script>

3. Flash組み込み部分 & Flash代替コンテンツ

<div id="mp3moji">
<!--  Flash代替コンテンツ -->
<a href="test.mp3">voice01</a>
<!-- / Flash代替コンテンツ -->
</div>

Mac OS X 10.0 TextEdit を HTML エディタとして設定する方法

よく、検証機のMacなどでエディタが入っていなくて、
テキストエディタでHTMLを開くと、レンダリングされてしまいます。

ちょっとしたHTMLを修正したいのになぁ、というとき、

標準の、TextEditをHTMLエディタにする方法が、
Appleのサポートにありました。

textedit

  • Mac OS X 10.0: TextEdit を HTML エディタとして設定する方法
    http://support.apple.com/kb/TA20406?viewlocale=ja_JP
  • 解決方法
  • 1. TextEdit をオープンします。
    2. TextEdit のアプリケーションメニューから「環境設定…」を選択します。
    3.“新規書類のフォーマット”の設定欄で“標準テキスト”ラジオボタンをクリックして選択します。
    4.“保存オプション”の設定欄で“標準テキストファイルに拡張子を追加する”のチェックボックスをクリックし、チェックを外します。
    5.“リッチテキスト処理”の設定欄で“HTML ファイル中のリッチテキストコマンドを無視”をクリックし、選択します。

これで、HTMLを編集できます!

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